日 時
2012年2月9日(木)

・特別講演 14:00〜15:30
・セミナー 16:00〜17:00
・展示・デモ 10:00〜18:00
会 場
株式会社内田洋行 大阪ユビキタス協創広場 CANVAS
大阪市中央区和泉町2-2-2
費 用
無料
主 催
株式会社黒田生々堂
共 済
・株式会社 内田洋行


 ・特別講演・セミナー内容
 
◎特別講演 14:00〜15:30
【定員200名】
【阪神大震災、東日本大震災等の大災害における
ボランティア活動を通しての企業のあるべき姿】


講演者:福岡 政行氏

白鴎大学教授
東北福祉大学特任教授
企業経営者の悩みは社員のコミニュケーション力「対話の場」不足等による組織
の陳腐化である。「対話の場」を創る事により、社員のモチベーションはアップし、
生産性があがり、組織は活性化する。
本講演では、実際に被災地でのボランティア活動を通して創られた「対話の場」を
御紹介し、その大きな係わり、効果をお話致します。
「対話の場」を通して、被災地の方も元気になり企業を含めた日本全体が元気になります。

■プロフィール
「政治学を学ぶ上では、机上の研究よりもフィールドワークを重視し、何事にも現場を観察する事が肝心」がモットー全国各地から得た生 の情報のもとに、実証的政治学を研究している。 一方、ボランティア活動にも積極的に関わり、これまで阪神大震災はじめ三宅島噴火、新潟中越地震、兵庫県佐用町台風被害、奄美大 島豪雨災害、東日本大震災、そしてカンボジアの子供たちへの支援活動をゼミ学生と共に行っている。現在「アシスト(ジャパン)の会」 >の事務局長を務める。
◎セミナー 16:00〜17:00
【定員50名】
【スペース活用のための文書管理見直し・文書削減の事例】

講演者:パワープレイス株式会社

キーワード「文書管理の見直し」「整理・削減」「内部統制」「電子化」 移転・リニューアル・コミュニケーション活性化などの目的をきっかけに 文書削減に取り組む企業が増えています。本セミナーでは、事例を 元に文書削減の手法とポイントをご紹介します。


 ・展示・デモ 
10:00〜18:00
■ブース1:『招待する場』
   ・イベントコンセプト


■ブース2:『紹介する場』
   ・黒田生々堂の歴史


■ブース3:『コミュニケーションを図る場』
   ・遠隔会議システム


■ブース4:『アイデアを出す場』
   ・ミーティングルーム

■ブース5:『気持ちを起させる場』
   ・照明システム、節電


■ブース6:『情報を伝える場』
   ・防災グッズ、ノベルティ


■ブース7:『インターネットを活用する場』
   ・アスクル、Biznet、ネットショップ